ニューハーフっぽい子は苦痛だなぁ~
本当の男の子なのに、なんかやけに可愛い男の子って居てないでしょうか?顔が女の子?って見間違えるぐらい、可愛らしい男の子っていてますよね?髪の毛が短かったら、全然男の子って分かるから大丈夫なんですが、でも髪が長めの男の子だったら、可愛かったら見間違えてしまいますよ。
でもそんな可愛らしい男の子であっても、大人に近づくにつれて男らしくなって行くので、もうそうなってきたらさすがに女の子って見間違うことはないです。だから可愛いって言われてた男の子は、思春期になったら体つきが大人の男性になれるから、嬉しいって感じるんです。
でもそうじゃない男の子って居ておりまして、思春期になって大人の男性に変わって行くのが、死ぬほど嫌って感じる男の子が居てるんです。それがトップページで言いました、ニューハーフの素質を持っている男の子の事なんです。
それはなんでかと言いますと、自分の中ではもう女の子って意識して今まで生きてきたわけなので、大きくなったら女の子になれると勘違いしてるんです。もちろんそれは幻想に過ぎない訳で、ちゃんとニューハーフの素質がある男の子でも、立派な成人男性の体つきに変わって行きます。
だからニューハーフの素質がある男の子って、それが本当に苦痛で仕方なくって、もう自分の体を傷つけたくなる衝動にかられるんです。しかしどんなに自分の体を痛めつけようが、心で強く自分は女の子になりたいって思ったとしても、体が男らしくなるのは誰にも止める事は出来ません。
だからニューハーフさんにとって思春期時代って言うのは、もう死ぬほど嫌な想いをしてしまうから、とっても苦痛時代ですね、ニューハーフの素質がある男の子にしてみたら。別に女性ホルモンの注射を打ったら、体つきは女性っぽくなりますが、でもその思春期の時ってまだ子供で若いから、さすがにそんな女性ホルモンの注射なんて打ちません。だから自分の男になって行く体を見ながら、毎日いろんな事を考えながら、凄して行くんです。